業務日報を共有する社内SNS「nanotyBP(ナノティビーピー)」

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活用事例

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導入メリット

新入社員の立場からみた「nanotyBP」

Webシステム事業部 新入社員 加藤建佑

【メリット1】日報への沢山のコメントがとても嬉しかったです!!

「日報を書く」というのが社員としての仕事のひとつだと教えられ、私は勤務初日から日報を書いています。 「総括欄」の記入内容は各自に任されているので、何をどう書けばいいかわからず個人的な日記のような内容になってしまいました。

しかし、そんな日報にこのようなコメントを頂きました。

他の部門の先輩たちからも多数のコメントを頂きました。
社長からもコメントを頂けるなんて感激でした。

新人の自分には、本当に嬉しい言葉ばかり。やる気がググーンとアップしました。

【メリット2】先輩たちが何をしているのかすぐに分かる!!
入社して1ヶ月は研修が中心の毎日でした。 心の中では、「1日でも早く会社になじんで、いい仕事ができるようになりたい」というやる気と「果たして自分がどこまで通用するのか、失敗して迷惑をかけないだろうか」という不安な気持ちが入り乱れ、複雑な想いに揺れていました。 周囲で慌しく動いている先輩たちの様子が気になりますが、なかなか声を掛ける機会もありません。そんなとき、貴重な情報源になったのが社内SNS「ナノティビーピー」でした。

社内SNSを見ていると、先輩たちが毎日何をしているのかが分かります。 「Aさんが電話していたのはこのことだ」「Bさんはこんなサイトを制作していたのか」などを知ることができるというわけです。 日報を読んでいると、研修を終えたら自分はどの業務に関わるのかが気になってワクワクしてきました。 詳細はわからずとも、こんなふうに入社したばかりの自分にも会社の動きがわかるようになっていると不思議な安心感があります。同時に、組織の一員としての自覚も強くなりました。

【チェック!】依頼された作業の目的を把握し、
自分なりに効率化や工夫する発想を持てました

私はWebシステム事業部に配属され、ホームページの制作に携わっています。 一人前の仕事ができるようになるまでは、先輩たちの指示のもとにパーツづくりや細かな修正対応などの部分的な作業を複数こなしていかなければなりません。 こうした実務に携わるようになった段階では、お客様からのご要望やこれまでのやりとり、全体的な制作の進捗や関係者の動きなどを社内SNSで興味深く確認するようになりました。

それにより、「お客様はどういう状況でご依頼くださったのか」「この仕事にどんな目的があるのか」「自分の作業の前後に誰が何をするのか」「いつまでにどんな品質で仕上げればよいのか」などを認識でき、自分なりにやり方を工夫することができるのです。

隣に座っている先輩がサクサクと作業をこなす様子を横目で見ながら、早くこんなふうに自分のお客様を持ちたいなと思う毎日。

将来の自分を想像しながら目の前の仕事を工夫しながら取り組むことは、楽しく充実感もあります。

無料体験で「nanotyBP(ナノティビーピー)」全機能をお試しいただけます。
本格導入への切替は、体験版の環境をそのまま移行できるのでとてもスムーズ。
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