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働き方改革のその前に!今こそ「日報」見直しませんか?

こんにちは
nanoty運営スタッフの望月です。

4月から働き方改革法案が施行され、大手企業をはじめ働き方改革に取り組む企業が増えてきました。働き方改革というと、どうしても残業時間の短縮が思い浮かびますが、人手不足が課題に挙げられる昨今、少ない労働力で生産性を上げていこうとしても、働き方改革法によって残業時間を減らさざるおえない状態となると、なかなか生産性を上げていくことができません。

経営層や管理職は、これ以上生産性を落とさないために、なるべく社員には退職してほしくないし、生産性や業務を改善するために、普段から社員がどのような仕事や時間の使い方をしているのか改めて把握したいと考えるようになってきました。
ここ1,2年のnanotyへのお問い合わせの中でも、社員や会社で働く時間の集計を取りたい。というお問い合わせが増えてきております。

nanotyの日報では、作業内容を選択し、対応した時間を登録することができます。これを全ての社員が登録するため、全社でどんな作業にどれぐらいの時間を使っているのか簡単に確認することができます。また、案件やプロジェクトといった「工数」を管理されたい方にも同様にお使いいただけます。働き方改革で残業時間を短縮するだけでなく、まずは社内の時間の使い方をnanotyで把握し、改善策を検討してみませんか。

日報に新たな「価値」を持たせてみませんか


>日報にどのような価値を付随できるのか。普段何気なく付けている日報を変えてみませんか?

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