テレワークでこんなお悩みはありませんか?

テレワーク実施者の悩み

  • 仕事が正しく評価されているか不安
  • 上司や同僚の気持ちや状況がわからなく不安

管理職側の悩み

  • 部下の稼働状況が把握できていない
  • 仕事の負荷の把握、プロセス評価ができていない

nanotyのテレワーク機能で解決

1勤務予定実績がパッと簡単に把握できます


テレワークにおける成功の鍵は、業務の見える化です。
コミュニケーション不足を補うために、情報共有ツールなどを活用して、テレワーク実施者・管理者が業務の進捗状況をストレスなく確認できる環境が大切です。

nanotyのテレワークオプションは、勤務予定と実績データを記録でき、テレワークでも仕事の段取りや成果を共有しやすくなっています。

勤務予定 [1日の計画を立てる]

他の社員の日報を確認できるため、プロジェクトやチームメンバーの日報を確認し、1日の計画の中で気になる点があれば、「このタスクは明日でもいいよ」「優先度の入れ替えをお願いします!」などとコメントを付けることができます。nanotyにコメントが付くと、メールで通知されるようになっているので、相手はすぐに気づくことができます。
管理職やマネージャーだけが業務を管理するのではなく、チーム全体でタスクの管理ができるようになります。

実績 [1日を振り返る]

日記のように1日の業務の振り返りをまとめることで、これからの時代のビジネススキルとして必要な、「短く、簡潔に伝える言語化力」「気づきを学びへ構造化する論理思考力」「日々の変化に気づくメタ認知能力」を伸ばすことができます。また、日報は共有されているため、他の社員からのアドバイスが加わることで、その社員のメタ認知も取り入れることができます。

勤務形態

本日の業務は、「テレワーク(在宅)」なのか、「社内(会社に出社しての業務)」かが一目瞭然。

▶︎お役立ち資料:チャットツール導入後に気づく「よくある課題」を解決する3つの方法とは

2社員同士で手軽にサクッとコミュニケーション


nanotyは日報をベースにした、クローズドな社内SNSのため、社員が投稿した日報や勤務予定に対して、同僚や上司は、コメントをつけたり、コメントやフィードバックなどを返す時間がない場合などは気軽に「いいね」などのリアクションをすることもできます。

閲覧者

日報を閲覧した社員や日報にリアクションを行なった社員の顔写真が表示されるので、誰が見てくれたのかが分かります。

リアクション

「いいね」や「がんばれ」といったリアクションボタンを押す事で、気軽なコミュニケーションを行うこともできます。(いいねなどの名称は変更可能です。)

サンクスポイント

nanotyには、感謝の言葉を送り合うことができるサンクスポイントがあります。1日の業務の中で良かった点を社員にポイントとメッセージを添えて送ることができます。

コメント

業務の報告だけでなく、雑談、悩み、相談など社員がその日に感じたことをまとめることで、他の社員からコメントやアドバイスをもらったり、1人で抱え込まずみんなで課題を解決していく風土を築いていくことができます。

3テンプレートがあるから、1分でスイスイ予定登録!


あらかじめ用意された入力項目を登録する事で、本日の勤務予定を社内に共有。
作業が終了するたびに実績を登録すれば、社内にいなくても常に状況を知らせる事ができます。

チャットツール導入済みの企業さまにおすすめの資料

このお役立ち資料では、チャットツール導入後の「よくある課題」をまとめています。

・ 情報量が多すぎる
・ 伝わっているか不安
・ 利用者が増えない

などの課題についての解決策をお伝えしています。

利用イメージ

🕘 9:00 [1日の計画を立てる]

今日1日どのようなスケジュールで業務する予定なのか、朝計画をたてるところからスタートします。

🕛 12:00 [午前中の実績を登録]

予定と照らし合わせて、計画通りにいかなかった場合は、午後の業務で調整できるように考えます。

🕕 18:00 [1日を振り返る]

1日の業務を通じて計画通りにできたかどうか振り返ります。
集計機能を使うことで業務種別による予定と実績の差を確認することもできます。
→計画通りにできたのなら、予定通り業務が進行していることになります。
→計画通りにいかなかった場合は、なぜ計画通りにいかなかったのか振り返ることで自身の気づきにつながります。

nanotyの機能一覧

  • 日報日報共有
    気軽な勤務日誌にも、勤務明細を細かく記録する作業日報にも対応。文字装飾、画像やリンク、添付ファイルも活かせば表現も豊かに。
  • 日報テンプレート
    決まった項目を報告させたい場合はテンプレートとして項目名を設定しておくことができます。テンプレートは部署別に設定も可能です。
  • 集計集計・数値化
    期間を指定し「集計」ボタンをクリックするだけで工数が集計されます。コスト管理や生産効率の向上などに取り組むためのデータとして活用できます。
  • いいね!いいね!/がんばれ!
    日報やコミュニティを読んだ気持ちを「いいね!」や「がんばれ!」で伝えます。コミュニケーションを取ることで、社員の意欲向上につながります。
  • 既読・未読既読・未読
    自分の日報やコミュニティの記事を誰が読んだか、自分が誰の日報を読んだか・読んでいないかが分かります。
  • ファイル・写真添付ファイル・写真添付
    WordやExcel、PDFのファイル添付や、カメラやスマホで撮影した写真の投稿ができます。
  • コミュニティコミュニティ・社内掲示板
    社内の共有スペースとして、議事録やお知らせの公開のほか、アイデア募集などの利用ができます。掲示板式でシンプルに情報を整理します。
  • サンクスポイントサンクスポイント
    サンクスカードをデジタル化。一緒に働く仲間たちに感謝する瞬間は沢山あります。そんなありがとうの気持ちを伝えるためにこの機能があります。
  • タスク管理タスク管理
    分かりやすい画面で、タスクを簡単に登録・管理ができます。期日や優先度、担当者も設定でき、Googleカレンダーへの出力もできます。
  • Google連携Google連携
    Googleカレンダー™に登録された予定を日報明細として取り込めます。また、Googleアカウントでのログイン(シングルサインオン)も可能になります。
  • セキュリティセキュリティ
    世界で最高レベルのセキュリティ要件を満たしており、米国国防総省など、600を超える米国の政府機関で採用されています。
  • スケジュール管理スケジュール管理
    【オプション機能】日報明細を連携させ、入力の負担を軽減。1日の動きをカレンダーに登録ができます。他の社員のスケジュールも並べて表示ができます。

チャットツール導入済みの企業さまにおすすめの資料

このお役立ち資料では、チャットツール導入後の「よくある課題」をまとめています。

・ 情報量が多すぎる
・ 伝わっているか不安
・ 利用者が増えない

などの課題についての解決策をお伝えしています。

社員を大切にする企業様に選ばれています。

nanotyは、2006年から14年以上の運用実績があります。

ご利用料金

※価格は全て税抜となります。
※200名以上でご利用の場合、さらにお得なプランがございます。お気軽にご相談ください。

10名追加パック
月額6,000円(税抜) 【内訳】基本:5,000円/オプション費用:1,000円
各プランにアカウントを追加される場合は、10名追加パックをご契約いただくことで、10名単位でアカウントを追加することが可能です。

チャットツール導入済みの企業さまにおすすめの資料

このお役立ち資料では、チャットツール導入後の「よくある課題」をまとめています。

・ 情報量が多すぎる
・ 伝わっているか不安
・ 利用者が増えない

などの課題についての解決策をお伝えしています。

よくある質問

Q タブレットやスマートフォンからも利用できますか?

ご利用可能です。スマートフォンからは、日報の閲覧・登録・編集・削除、日報へのコメント、テレワークオプションの登録・閲覧・削除、コミュニティの閲覧・登録・編集削除、記事へのコメント、スケジュールオプションの登録・編集・削除、サンクスポイントの進呈など行うことが出来ます。
nanotyの管理者設定(初期設定)に関しては、パソコンからお願いします。

Q パソコン操作に不慣れな社員が多いのですが大丈夫でしょうか?

最近では年配の方だけでなく、若手社員でもパソコンに不慣れな方が多くいらっしゃいます。
nanotyではパソコンだけでなく、若手社員が普段活用しているスマートフォンにも対応しているため、パソコンから入力しなくても日報を登録することができます。
スマートフォンであれば、音声認識による文章入力もできるため、パソコンが不慣れな方でも簡単にご利用いただくことができます。

Q 契約前にお試し利用ができますか?

14日間の無料体験が可能です。
まずは無料体験で、とことんお試しいただき、納得いただけましたら正式にお申し込みいただければと思います。
まずはお気軽にお試しください!
まずは無料でお試し

チャットツール導入済みの企業さまにおすすめの資料

このお役立ち資料では、チャットツール導入後の「よくある課題」をまとめています。

・ 情報量が多すぎる
・ 伝わっているか不安
・ 利用者が増えない

などの課題についての解決策をお伝えしています。