テレワークでの「勤務予定と実績」の
こんなお悩みはありませんか?

テレワーク実施者の悩み

  • 仕事が正しく評価されているか不安
  • 上司や同僚の気持ちや状況がわからなく不安

管理職側の悩み

  • 部下の稼働状況が把握できていない
  • 仕事の負荷の把握、プロセス評価ができていない

失敗しないテレワーク導入 3つのポイント


管理職とテレワーク実施者、双方にとってメリットがあるテレワークの導入方法をご紹介します。

1)勤務時間を明確に

テレワークでは業務時間が曖昧となりやすく、隠れ残業や時間に対するメリハリが無くなることで生産性が落ちるリスクが高まります。
そのため、管理職とテレワーク実施者の双方が、何時から何時までを業務時間とするかを明確にし、時間管理の共有が重要となります。

2)定期的な報連相を徹底

テレワークの場合には、管理職とテレワーク実施者による報告、連絡、相談が重要になります。
よくあるパターンとして管理職かテレワーク実施者のどちらか一方からのみの報連相になりがちです。
そうならないためにも、朝礼や夕礼のように決まった時間に必ず行うということが業務管理においては重要となってきます。
「いつ」「誰から」「どんな連絡手段で」報告や連絡を行うかを設定・徹底するとともに、時には管理職からテレワーク実施者に対して相談をすることも重要となります。

3)コミュニケーションツールを活用

テレワーク導入で失敗しないために最も重要なポイントは、「テレワークで孤立しないようにコミュニケーションツールをフル活用して、オフィスでの勤務以上のコミュニケーションを作りだすこと」になります。

一般的に人間関係の向上には、相手との接触時間が多くなるほど向上すると言われています。テレワークのように、職場の人間との接触時間が少ない環境においては、人間関係が希薄化するのは当然のことです。

nanotyのテレワーク機能は、勤務予定や勤務実績を見える化することで、業務時間を明確にし、スムーズな報告・連絡・相談を実現する日報をベースとしたコミュニケーションツールです。

勤務予定実績がパッと簡単に把握できます

テレワークにおける成功の鍵は、業務の見える化です。

コミュニケーション不足を補うために、情報共有ツールなどを活用して、テレワーク実施者・管理者が業務の進捗状況をストレスなく確認できる環境が大切です。

nanotyのテレワーク機能なら、スケジュール共有ツールなど使わずに、テレワーク実施者や部下・同僚のその日の予定を即座に確認することができます。

勤務予定 [1日の計画を立てる]

他の社員の日報を確認できるため、プロジェクトやチームメンバーの日報を確認し、1日の計画の中で気になる点があれば、「このタスクは明日でもいいよ」「優先度の入れ替えをお願いします!」などとコメントを付けることができます。nanotyにコメントが付くと、メールで通知されるようになっているので、相手はすぐに気づくことができます。
管理職やマネージャーだけが業務を管理するのではなく、チーム全体でタスクの管理ができるようになります。

実績 [1日を振り返る]

日記のように1日の業務の振り返りをまとめることで、これからの時代のビジネススキルとして必要な、「短く、簡潔に伝える言語化力」「気づきを学びへ構造化する論理思考力」「日々の変化に気づくメタ認知能力」を伸ばすことができます。また、日報は共有されているため、他の社員からのアドバイスが加わることで、その社員のメタ認知も取り入れることができます。

勤務形態

本日の業務は、「テレワーク(在宅)」なのか、「社内(会社に出社しての業務)」かが一目瞭然。

社員同士で手軽にサクッとコミュニケーション!


nanotyは日報をベースにした、クローズドな社内SNSのため、社員が投稿した日報や勤務予定に対して、同僚や上司は、コメントをつけたり、コメントやフィードバックなどを返す時間がない場合などは気軽に「いいね」などのリアクションをすることもできます。

閲覧者

日報を閲覧した社員や日報にリアクションを行なった社員の顔写真が表示されるので、誰が見てくれたのかが分かります。

リアクション

「いいね」や「がんばれ」といったリアクションボタンを押す事で、気軽なコミュニケーションを行うこともできます。(いいねなどの名称は変更可能です。)

サンクスポイント

nanotyには、感謝の言葉を送り合うことができるサンクスポイントがあります。1日の業務の中で良かった点を社員にポイントとメッセージを添えて送ることができます。

コメント

業務の報告だけでなく、雑談、悩み、相談など社員がその日に感じたことをまとめることで、他の社員からコメントやアドバイスをもらったり、1人で抱え込まずみんなで課題を解決していく風土を築いていくことができます。

テンプレートがあるから、1分でスイスイ予定登録!


あらかじめ用意された入力項目を登録する事で、本日の勤務予定を社内に共有。
作業が終了するたびに実績を登録すれば、社内にいなくても常に状況を知らせる事ができます。

利用イメージ

🕘 9:00 [1日の計画を立てる]

今日1日どのようなスケジュールで業務する予定なのか、朝計画をたてるところからスタートします。

🕛 12:00 [午前中の実績を登録]

予定と照らし合わせて、計画通りにいかなかった場合は、午後の業務で調整できるように考えます。

🕕 18:00 [1日を振り返る]

1日の業務を通じて計画通りにできたかどうか振り返ります。
集計機能を使うことで業務種別による予定と実績の差を確認することもできます。
→計画通りにできたのなら、予定通り業務が進行していることになります。
→計画通りにいかなかった場合は、なぜ計画通りにいかなかったのか振り返ることで自身の気づきにつながります。

利用料金

テレワークオプション料金

【期間限定】テレワークオプションリリースキャンペーン

2020 年 8 月末までにテレワークオプション機能をご契約いただいた企業様に限り、
2020 年 10 月末日までテレワークオプションを無料でご利用いただけるキャンペーンを実施します。 【先着 100 社様限定】

【キャンペーン期間】 2020年8月末日(先着100社様)
【条件】 キャンペーン期間中にテレワークオプションをご契約
【無料期間】 2020年8月4日〜2020年10月末日

基本料金

スモールプランミディアムプランラージプラン
※価格は全て税抜となります。
※200名以上でご利用の場合、さらにお得なプランがございます。お気軽にご相談ください。

10名追加パック 月額5,000円(税抜)
各プランにアカウントを追加される場合は、10名追加パックをご契約いただくことで、10名単位でアカウントを追加することが可能です。

よくある質問

Q タブレットやスマートフォンからも利用できますか?

ご利用可能です。スマートフォンからは、日報の閲覧・登録・編集・削除、日報へのコメント、テレワークオプションの登録・閲覧・削除、コミュニティの閲覧・登録・編集削除、記事へのコメント、スケジュールオプションの登録・編集・削除、サンクスポイントの進呈など行うことが出来ます。
nanotyの管理者設定(初期設定)に関しては、パソコンからお願いします。

Q パソコン操作に不慣れな社員が多いのですが大丈夫でしょうか?

最近では年配の方だけでなく、若手社員でもパソコンに不慣れな方が多くいらっしゃいます。
nanotyではパソコンだけでなく、若手社員が普段活用しているスマートフォンにも対応しているため、パソコンから入力しなくても日報を登録することができます。
スマートフォンであれば、音声認識による文章入力もできるため、パソコンが不慣れな方でも簡単にご利用いただくことができます。

Q 費用はいくらかかりますか?

テレワーク機能オプションのご利用には、「nanotyの基本料金」+「テレワークオプション料金」がかかります。
20名以下でご利用の場合、スモールプランが適用されますので、9,500+1,500で11,000円/月となります。
初期費用は無料となります。

Q 契約前に試すことはできますか?

2週間の無料体験を用意しております。
まずは、この期間中にnanotyとテレワークオプションを徹底的にお試しいただき、納得いただけましたら、正式にご契約いただければと思います。