支店間での情報共有で効率アップ

複数の支店を運営されている企業様向けに、それぞれの支店で抱える成功体験や課題を共有できる場をnanotyが提供いたします。
ある支店で起きた成功体験、失敗談をすぐに他の支店にも共有できるため、改善、対策を打つまでの時間を短縮することが出来るようになります。

毎日の報告が一つの環境で簡単に確認できる

4.支店間の情報共有これまで支店間での報告は月に1回の全体会議や、共有のサーバーやメールで報告したりとあまり効率の良いものとは言えませんでした。
たとえば月に1回、それぞれの支店の店長や代表が集まる会議があったとします。
その会議の中で成功事例等を共有することができますが、他の店舗が実施してみてその効果がどうだったのか確認するのは翌月の会議となってしまいます。
これではあまり効率はよくないですよね。nanotyに支店の代表者を参加させて活用することで、それぞれの店舗での報告が毎日出来るようになります。
報告に対し、コメントを付けることもできるため、本社から支店へのアドバイスなども簡単に出来るようになります。
1つの支店に対して行ったアドバイスが他の支店でも確認出来るため、全社的にアドバイスを共有するような効果を生み出すことができます。

会議資料や議事録など社内のデータを共有できる場所

情報共有のためのコミュニティ機能もあるため、資料の共有、業界の動向など様々な情報を支店間で共有することが出来るようになります。
もちろん会議資料を事前に共有したり、行われた会議の議事録を記録として残すこともできます。
メールでの資料共有もできますが、配信した人の分だけデータが存在しますので、どれが最新のデータなのか判断がしづらくなります。
nanotyに最新の情報を公開することで、社内の混乱を避けることもできるようになります。

コミュニティの使い方は会社によって様々

リリース、オープン情報
nanotyのコミュニティ機能は、会社によって様々な使い方をされています。
どういった活用方法があるか、こちらのページにいくつか例を紹介させていただきました。
こちらのページで社内の情報共有のヒントをつかんでみてはいかがでしょうか。